【なにわ営業道】人生のハーフタイム

最近、自分のまわりの同世代で、突然病気を発症したり、亡くなる方も増えています。仕事がら、「病気の予防」について色々教えていただくので、自分の得た知見を、以下にまとめてみました。(あくまで素人考えのまとめです)
●カラダは食べたものでつくられる。
●酒、たばこ、脂っこいもの、甘いもの、食品添加物等を摂りすぎると、血流が悪くなり、カラダの中には、毒素が溜まっていく。
●消化、分解できない毒素が、病気の原因となる。ストレスでも毒素は溜まる。
●どんなに意識しても、食べ物や水、空気に含まれている毒素は防げない。
●花粉症と同じで、自分の免疫力のキャパを超えると、発症してしまう。
●今まで元気でも、突然発症する。(突然発症するように思える。)
●毒素の侵入は防げないので、運動して汗をかいたり、便通をよくして、デトックスするのが重要。
●人間もマシーンと同じで、酷使したり、油が悪かったり、メンテナンスが足りないと、カラダ(血管)が錆びて、機能しなくなってしまう。
若いうちは、誰もが、自分だけは病気にならないと思っています。しかし、50歳を超えて、人生の後半戦は、常に危険と隣り合わせです。充実した「人生の後半戦」を過ごすためにも、病気を防ぐ「予防知識」を身に付け、生活習慣を切り替えることが重要です。
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